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ジョイントアクションクラブさん、明日公演です。

んで、ちょっと長岡リリックホールへ行って最後の稽古風景を撮って参りました!

感想。


すげぇカコイイ!!!

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相木さんに許可を取ってないので(多分大丈夫だと思うのですが)、ネタバレにならない程度に写真。

僕も遅くに行った手前、軽くしか稽古を見ていないのですがカコイイヨ。

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特に金子さんがカコイイヨ!!


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今回一番好きな金子さんの一枚。


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稽古の合間の背中。


◇    ◇    ◇

他にも色々撮ったのですが、載せすぎて怒られてもアレなのでこのくらいで。

明日のシアターゴーイング、皆様も是非!!!!
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by f-yume | 2009-02-28 00:11 | 演劇
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特に感想はありません。

安いモノもあれば、明白に高いモノもあるので良く調べてから買った方が良いです。
結構高いモノ多いですよ。オープンセールなのに。

あ、1TBの外付けHDDが1万1千円くらいなのでそれはお得ですね。多分。
2〜3年前は10万円くらいだったのに。

技術革新すごいなぁ。

んで。

僕はこんなモノを買ってきました。

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携帯じゃないよ

Skype用のマイクです。
携帯端末と同じ形なので、着信が来たときすぐ電話に出れて便利。
ヘッドセットだと付けるのが面倒なんですよ、結構。

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無駄に青く光ります

かなりの頻度でSkypeを使うので、これはすごく助かります。
980円で買えて良かった。
Skypeと連動しているので、この端末から操作してコンタクトリストの人に電話をかけることもできます。

あとでSkypeクレジット買ってきて、固定電話にもかけられるようにしようと思います。
自分の部屋に子機が無いので、仕事の電話をかけるときに携帯を使わなきゃいけないため通話料が馬鹿にならないのです。

明日、ファミリーマート行ってきて500円分だけ買ってみよう。

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大好き、ホットメルト

USBケーブル抜けちゃうと通話が切れるので、ホットメルトで固めちゃいました(笑

◇    ◇    ◇

米澤穂伸さんの「愚者のエンドロール」読了です。

残念ながら今回の作品は結末へのアプローチのやり方が僕好みでは無かったです。
前作同様、「人が殺されない推理小説」ですのでその点では安心して読めます。

人が殺されないからと言って全てがハッピーエンド!という訳では無いかも?

そんな今回の結末、かなり意外でした。

「なるほど、そうきたか」と素直に脱帽。
でも僕があの人と同じ立場だったら、ちょっと怒るかもなぁ。
そういった意味で僕好みでは無かったです。

脚本家、本郷さんの望みには共感。
僕もそれが良いかな、と思いました。

読み終わった後に本作のタイトルについて考えてみるとまた一つ楽しめるので、是非読み終わった後にはタロットカードの意味について考えて見ることをお勧めします(^^;
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by f-yume | 2009-02-26 21:43 | 読書
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正確には「ルービック・スネーク」みたいですよ。

ライ○ンドー(昔からの白根市民はそう言うのだ)の2F・100円均一ショップseriaに最近入荷されてました。

何故かパズルシリーズが充実しており、他にもバッタもんですがそこそこ丈夫なルービックキューブがあるので買ったりしてます。

そこでスネークキューブ買ってきたわけですが。


これ、オモチロイよ!

一日、暇さえあればクキクキ・カキカキ動かして遊んでました。
多分これだけで一日遊べます、僕。

色々な形を作るのが好きで、幼少期はよく粘土なので遊んでいた私。
あまりにも粘土で遊ぶモノでしたから、親にとりあげられましたよ。粘土。
あのとき、粘土で遊ぶことを許されていたならば、私は日本で屈指の工芸家になっていたことでしょう。
日本にとって多大な損失ですよ、きっと。

話が逸れました。

スネーク・キューブ本当に楽しいです。
PCの隣において、仕事に煮詰まったときに遊びます。
様々な形をどう作ろう・これはこう見えるといった感じで発想力を刺激されます。
オモチロイ!

是非皆さんもスネーク・キューブで遊んでください。

オヌヌメ。

◇    ◇    ◇

堂場瞬一の「雪虫」が読み終わりました。

舞台は新潟。新潟に住むこと20年と少しの僕でも地元が小説の舞台だと嬉しいなぁ。
新潟と言っても、湯沢や新津、古町や万代といった場所もちょこちょこ出てきます。
新潟の町並みは細かい描写で書いてあり、良く調べて書いてあるなぁと素直に関心しました(作者は茨城県出身)

本編の話。

徹底的にまで「悪」と「自分自身」に対して厳しい主人公・鳴沢了。
小説の主人公と言え、正直僕は好感が持てるタイプでは無いのですね。
ですが、そんな鳴沢が事件の真相に近づくにつれて揺らいでいく「信念」と「鳴沢自身」。

何が正しく、何が間違っているのか。
「人の数だけ正義はある」そんな言葉を思い出した作品でした。

悲しい、悲しい物語でした。
鳴沢の相棒(だと思うw)・大西海くんの成長も読んでいて楽しいです。


次回作も見てみましょう。

まぁその前に図書館から借りてきた10冊読まなきゃなんですけどねぇ・・・・・。

13分の3、読了。


◇    ◇    ◇

ライ○ンド−の昔からの和菓子屋さんが中破してました。

一体何があったのでしょうか。

スリップでもしたのかなぁ。

最近、事故多くて怖いですね。
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by f-yume | 2009-02-25 23:51 | 雑談
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最近、ふと

「本を読んだり、音楽を聴いたり、車に乗ってサーキットで1秒のタイムを縮めたりする事が何の役に立つのだろうか」

なーんて事を思ったんですよ。

漫画に限らず、本を読むことが何の役に立つか。

役には立ちませんよねぇ。

そう聞かれたときに「それが趣味」と一言で片付けるのも簡単なのですが、どーも釈然としなかったわけです。

自分で納得できなかったわけです。

んで。

先日読んだ「冷たい密室と博士たち」の中で

「社会に出て、大人になって、数学が何の役に立つのでしょうね?」

の問いに対して

何故、役に立たなくちゃあいけないのかって、きっと聞き返す。
だいたい、役に立たないモノの方が楽しいじゃないか。
音楽だって、芸術だって、何の役にも立たない。
最も役に立たないと言うことが数学が一番人間的で純粋な学問である証拠です。
人間だけが役に立たないことを考えるんですからね。


と、答えるんですよ(ちなみに本編の謎解きには全く関係ないですのでご安心を)。

それを読んで「あぁ、なるほど。役に立たない事は確かに楽しい」と納得しました。

何を当たり前の事を言ってるんだ、と思うかたもいらっしゃるかとは思いますが、なんの役に立たない事を考えるのもこれまた楽しいのです(^^;

◇    ◇    ◇

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今はフラッシュメモリ安いですね。

よくわからないメーカーのモノが990円で4GB買えました。

「カメラに使うモノは絶対サンディスク!」

と、決めているのですが普通にデータを運ぶだけですので買ってみました。

っても4GBって何に使えば良いのだろうか。

とりあえずPuppyLinuxの記録用にしよう。
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by f-yume | 2009-02-23 13:32 | 雑談
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かぶり物ずっきー。

で、上杉さんの自宅にて飲み会とかしてました。

今日は眠むかったです。
なんだかんだで解散した後も起きていたので一日徹夜。

途中で寝ると、二度と起きないじゃないすか?(言い過ぎですね)

そんなわけで、今日はお仕事も無いので読書しつつ、買い物とかしてました。

家の外についてるセンサーライト壊れたのでそれを買ったりとか。

のんびりのんびり。

**************
結局「全てがFになる」を買って来ました。
続きを読んだら意外とおもしろかった(好みの展開になった)ので。

読んだモノから買いそろえようかな?


ともかく、今日はもう寝よう。
眠い。


笑わない数学者、読書中。
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by f-yume | 2009-02-22 22:38 | 雑談
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クリックでおっきくなるよ!
puppy linux

お気に入りのパピーリナックス。

いやぁ中学生の頃を思い出します。

昔からMacをいじっていたのですが、まぁ弄り倒しまして。

システムを不安定にしては何度もOSを入れ直しました。
懐かしい。

よくPCに詳しくない人が「下手にいじって壊すと悪いから」と言ってほとんど何もしない人がいますが、弄り壊して覚えるモノだと思います(本当に覚えたいのであれば)。

エラーメッセージが出たくらいで騒いでいては進歩しません。
まずはいぢりましょう。
壊れても良いようにバックアップはこまめに。
ハードディスクは消耗品です。
確実に壊れます。

で、パピーリナックス。

いやー便利なんですよ。これ。

CDからブートして、追加のアプリや設定をUSBメモリに入れているので、基本的にいくらいじっても壊れない(笑

PETパッケージと言われるインストーラーみたいなのでアプリケーションを追加していれば、うまく動作しないときでもすぐアプリケーションの削除ができるので楽。Windows的ですね。
そして、うまく動かないアプリケーションも多い(笑

そんな所も愛嬌ですね。僕は許せます。

今日、一日いじってたのはFireFoxやSkype、GIMP等の最新版のPetパッケージが見つからなかったため。
http://www.puppylinux.ca/tpp/bugs/
↑に必要なモノが全部あったのですが、サーバーがとても重くてダウンロードに1時間とかかかる。仕方ないね。

ある程度、作業環境が整ったら一度CDに焼き直して完了かな?

うーん、楽しいっ!

えぇ、PC関係に明るくない人には何が楽しいのか全くわからないと思います。

僕のお金のかからない、趣味の一つなんですよー^^

さて、これから読書タイムです!
冷たい密室と博士たち、読破するぞー!
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by f-yume | 2009-02-20 23:11
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http://www.excite.co.jp/News/society/20090219/20090220M40.073.html

大雪の恐れだそうです。

よく世間話で「今年は雪が降らなくて良いね」など言うことがありますが、人によっては雪が降らないと仕事が成り立たない人もいるわけで(スキー場とか民宿とか)、あまりそんなことを言っちゃダメだよーという話を聞いたことがあります。

確かにその通りですね。

でもさ、一気に降るのは止めて貰いたいと思うんだ。僕。うんてんちょーこわい!

◇    ◇    ◇

図書館に予約していた本が一気に来ました。

**************

銀河不動産の超越
水車館の殺人
迷路館の殺人
人形館の殺人
そして誰もいなくなった
愚者のエンドロール
遠まわりする雛
クドリャフカの順番
雪虫
笑わない数学者
冷たい密室と博士たち

**************
予想GUY。

いや、予約とか蔵書点検で暫くこないと思ってたくさん予約しておいたんですよ。
そしたら上記の有様です。やっちゃったね。
「水車館の殺人」「迷路館の殺人」「人形館の殺人」は前回読んだ「十角館の殺人」の続き。
「そして誰もいなくなった」はアガサ・クリスティの名作と言うことでミステリ好きとしては読まなきゃいけないみたいなので借りて。
「愚者のエンドロール」「遠まわりする雛」「クドリャフカの順番」も前回読んだ「氷菓」の続き。人が殺されないので安心して読めます。これが一番楽しみ。
「雪虫」も堂場瞬一の刑事ものらしい。勧められたので読んでみる。

「笑わない数学者」「冷たい密室と博士たち」は僕が好きじゃないと言った森博嗣の「すべてがFになる」の続き。読むかどうか迷ったのですが、結局読んでます。萌絵ちゃんがかわいいデスよ。
「銀河不動産の超越」は同じく森博嗣の著書。S&Mシリーズでは無いのですが、ちょっと気になったので借りました。

さて・・・・。
読み終わるかなぁ(笑

今、桜井京介シリーズの「月蝕の窓」を読んでいたのですが、いったんこれは置いておいて借りてきたヤツを読みます。
がんばろう。

◇    ◇    ◇

どうでも良い話。

最近、Puppy Linuxを使ってます。
Windowsが大嫌いなので、必要な仕事以外では使いたくないのです。大抵はMacですし。

Puppy Linux、すごく良いですね!
何が良いって古いPCでも快適に動く。
最近のLinuxは余計な3D機能とかがあり、凄く重いんですよ。
Vistaなんか使う気がしないですし、XPも余計なエフェクトは全部切って動作が軽くなるようにしてます。
OSだけカコイイ感じにしても、PC本体がセンスが無いPC/AT互換機って嫌いです。
Apple万歳!Mac大好き!多少の不便さなんかあってもAppleなら全て許せます。

マカーはだいたいこんな感じで盲目的だとは思ってます。
話が凄くずれました。

で、Puppy Linux。
CDから起動したあとは全てのデータをメモリ上に読みこむので、CDを取り出して別なCDで作業もできますし、何よりもOS本体の容量が少ない。日本語版でも100MBくらいしかない。
必要なソフト(文章作成・表計算・ドロー・ペイント・音楽や動画再生・ネットブラウジングetc)は標準で入ってますし、GIMPやOpenOfficeを後から追加してオリジナルのCDも簡単に作成できます。

すっげぇ便利です。

出先でも常に自分の環境で作業ができますし、USBメモリに自分の環境設定と必要なファイルを入れてもPassが無いと他人が自分設定のOSを立ち上げることもできない&USBメモリのデータを直接見ても、表示されないので(バックアップファイルしか表示されない)普通の人にはわけわからないデータしか出てこない。USBメモリをよく無くす人でも多分問題が少ない。

あとWindowsを普段使っている時の緊急用のOSになるので、CDから起動してデータを復旧しやすい。

便利ですねぇ。

似たようなCDブートの有名なヤツで「KNOPPIX」がありますが、こちらは重いし、ブラウザにFlash入れようとしたときも何故かエラーが出てインストールできなかったり、色々嫌気がさしたので止めました。

古いPCが使えますよ!お嬢さん!
Puppy Linux、お勧めです。

でもメモリは256MBくらいあったほうが良いですよ。
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by f-yume | 2009-02-20 09:20 | 読書
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ようやく帰ってこれまして、今日は死んだように寝ていました(挨拶

何が疲れたかと言えば雪。

群馬は全く雪が無く、ノーマルタイヤでおkなくらいだったのですが。

新潟が酷かった・・・・・orz

今年は降らないと思ってはいたのですが、さすがに小出を過ぎたあたりから雪が降ってきて見事に吹雪いてました。

一年分の雪道を走りました。神経衰弱。

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by f-yume | 2009-02-18 22:19 | 雑談
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群馬にきております(挨拶

なにもこんなに雪がふらなくても良いじゃないか。

三国峠を越えるときはすさまじい雪でしたが、群馬に入ってからはまったく雪が無い。
道もノーマルタイヤで十分。

なんなのでしょうか、この差。

明日、高速通って帰るつもりでしたが、この分だとどこも道が悪そうですねぇ。

こちらにもう一泊してから明後日の朝に帰路につきましょうかね。

さすがに夜に帰るのが怖くなってきました。運転には自信がありません。


**************

雪道を5時間程運転しましたが、やはり疲れますね。
今年は雪があまり降らなかった故、乗りなれていない車で雪道は応えました。

今、某ホテルのPCを利用してネットをしているわけなのですが、付属のIEを使うのは絶対に嫌なので、FirefoxPortableをUSBメモリに入れて使ってます。
ブックマークやCookieなんかもすべてUSBメモリ上に保存してくれるすぐれものブラウザ。
外出したときに便利です。

次はこういう時のためにKNOPPIXを持っておこうかな。
なにがあるかわからないですし。
OSに制限が多すぎて、使いにくい。ぬぅん。

**************

今日は図書館に行って「すべてはFになる」の続刊、「冷たい密室と博士たち」「笑わない数学者」の二冊を借りてきました。借りて来ただけので、読むかどうかは気分次第です。
とりあえず3週間借りられるのでその間に決めるとします。
読むとちょっと疲れそうなので。

後は堂場舜一の「雪虫」を借りてきました。とりあえずこっち先かな?
またまた推理小説。大好き。

そして、今日読み始めたのは建築探偵・桜井京介シリーズ「月蝕の窓」!
まだ前半ですが、今回は京介の過去がようやくわかりそうでちょっとドキドキ。
一気に読みたいところなのですが、そろそろ睡魔が襲ってきたので寝たいと思います。

明日もありますからね。

あぁ、お茶がおいし。
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by f-yume | 2009-02-17 00:16 | 雑談
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読書の春です(挨拶

しかし、あったかいですねぇ。
びっくりする陽気です。

さてさて、この2日間は午前中だけ仕事して午後から休暇にしていたので読書が進みました。

前の記事に書いた「Yの悲劇」と森博嗣の「すべてがFになる」を読みました。

「Yの悲劇」。
各作者の特徴が良く出ていてすごくおもしろかったです。
でも二階堂黎人氏の作品だけ明白に異色な感じでした。
初っ端から「なんだこれはw」って笑っちゃいましたよ。
推理小説としてもトリック?も「マジかよ!w」と、いう感じの超展開。
個性的な作家さんだなぁと思いました。
他の著者の有栖川有栖と篠田真由美は良く知ってますが、法月綸太郎の作品は読んでいなかったので「Yの悲劇」が初でした。
いかにも「推理小説!」みたいな登場人物、展開、予測もつかない設定やトリックが良かったなぁ。他の作品も読みたくなりました。図書館で探しましょう。

「すべてがFになる」
最近の著作は「スカイ・クロラ」の森博嗣のデビュー作。
ハッキリ言って、好みの作品・作家さんでは無いです。文体や作風が好みじゃないです。

それはそれとして。

おもしろかったです。
まぁ内容は小説とはいえ、若干残酷な描写や刺激の強い設定があるので綺麗な作品が好きな人には向きません。
真賀田四季博士がカッコイイ。

で。
好みじゃないんですよ、本当に。
でもシリーズなんですよねぇ。
今回の登場人物が出てくるS&Mシリーズだけとりあえず全部読もうかなぁ。
その後のVシリーズとGシリーズ、四季シリーズは気が向いたらにしようかなぁ。
それとも自分の中で「すべてがFになる」のみで話を終わらせておいた方がいいかな。

とりあえず別な作品を読もう。

次は桜井京介シリーズ「月蝕の窓」を読むことにしましょう、そうしましょう。


今日も僕は平和です。

ホント、書くことが何も無い。
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by f-yume | 2009-02-15 23:44 | 読書